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ASSETS海外資産構築アドバイス

OVERSEAS INVESTMENTBridge Pointの
海外資産構築アドバイス事業

海外投資始めてみませんか?

日本国の膨大な借金、深刻な少子高齢化、地震等の災害、日本に全ての資産を集中させることはとてもリスクの高い行為です。 例えば、3.11東日本大震災の影響により、復興税を課せられ、日銀がマイナス金利を発表すればその影響も受けます。しかし、国境を越えると、復興税もマイナス金利も一切影響がなくなります。
何があるか分からない時代、変化の早い時代。だからこそ、「資産の分散」によるリスク回避が必要になってきました。
また、外資に対する規制が緩和されたことにより、数多くの企業または個人が海外へ投資するようになってきました。
しかし、グローバル化が進む世界経済の中で、海外の金融情報は1日で大きく動き、新商品開発や新しい投資方法も日々大きく変わる世の中になりました。そんな中で自ら日々新しい海外情報を獲得し続けることはなかなか難しいのも事実です。
 弊社では、独自のネットワークにより、いち早く生きた情報を獲得し、本物か下調べを入念に行い、顧客のみなさまへ迅速に生きた有益な情報をご提供するとともに、お客様の資産をコンサルティングという形でお手伝いさせて頂きます。

POINT 01手数料がとても安い

税金が非常に安い、あるいは非課税となっている地域をオフショアと呼びます。アジアではシンガポールや香港、中東ではドバイが有名です。オフショアでは直接海外投資をした場合、税金が殆どかからないため、海外の投資会社と海外の証券会社の手数料だけで済み、運用利益を多く手に入れることができます。
ここで、『日本の金融機関を通して海外投資を行った場合』と『直接海外に投資した場合』の実際に手元に入る利益を比較してみると手数料が明らかに違うことがわかります。

手数料がとても安い

POINT 02税制が優遇される

オフショア地域では運用するファンドマネージャーに関して世界中からトップレベルの人材が集められていること、さらに投資家の運用益に対する課税もないため、日本へ投資するよりもより効率的に投資をしていくことが可能になります。オフショア地域では、資産運用に関する利子や配当所得等の税金が安いことに加え、所得税が低かったり消費税がないこともあります。日本のような高い税金を納めるよりもオフショア地域のような納める税金の安い国で働く方がメリットが高いため、世界中から優秀な人材が集まり、ファンドマネージャーについても安心できる人材に運用してもらえるということです。

税制が優遇される

NOTES海外投資の注意点

海外投資は日本への投資と比較しても素晴らしいといっても、もちろん注意点もあります。

  • 1. 価格変動のリスクが生じる 投資先のファンドの実績というものは世界情勢に左右されることがあります。その変動によって一時的に資産がマイナスになってしまう可能性があります。
  • 2. 為替差損のリスクがあります 円高になってしまった場合、海外ファンドは外資建てで運用を行っていくため、円高になった分だけ損する場合があります。
海外投資の注意点

オフショア地域への海外投資は多くのメリットがありますが、同時にリスクも少なからずあります。弊社では、顧客のみなさまが安心して海外投資できるよう、いち早く確かな情報の提供やお一人おひとりのニーズにお答えできるよう日々精進してまいります。海外投資のご相談やもっと詳細をお知りになりたい方は弊社までお気軽にお問い合わせください。

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